Tennis Chronicle ・ 日本語で綴るテニスの年代記
コートに刻まれた、
すべての物語。
グランドスラム24回のジョコビッチから、戦前に世界3位まで駆け上がった佐藤次郎まで。
選手たちの記録・道具・人物像を、事実に基づいて日本語で残していくアーカイブです。
60選手名鑑
40記事・コラム
ATP · WTA男子・女子 両ツアー
1970–2020s収録年代
日本人選手を追う
Japanese Players日本人選手は重点的に取り上げます。現役の動向から歴史を作った先駆者まで。(現役情報は2026年7月時点)
大坂なおみNaomi Osaka
現役
元世界1位・四大大会4勝。2024年にツアー復帰し、現役を続行中。
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錦織 圭Kei Nishikori
現役
アジア男子初の四大大会決勝。2026年シーズン限りでの引退を表明し、最後の一年を戦う。
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望月慎太郎Shintaro Mochizuki
現役
錦織に続く新世代の筆頭。2026年ウィンブルドンでベスト16に進出した(日本男子3人目)。
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内島萌夏Moyuka Uchijima
現役
2025年に世界3位を破りベスト8進出。自己最高47位の現役日本女子。
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坂本 怜Rei Sakamoto
現役
195cmの長身を持つ2006年生まれの逸材。2024年全豪オープンのジュニア王者。
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伊達 公子Kimiko Date
引退
1990年代に世界4位まで上り詰めた先駆者。一度目の引退と復帰を経て2017年に現役を退いた。
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今後追加予定:松岡修造・杉山愛・佐藤次郎 ほか。
特集・コラム
Features更新ノート
Update Notes速報を追うのではなく、ランキング変動・日本人選手の動向・怪我や復帰などの動きを整理して記録しています。
2026.08.07
カナダ・オープン詳報 ズベレフが今季最悪の敗戦、シフィオンテクは66分で快勝
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2026.08.07
ジョコビッチ、テニスのスコア方式刷新を提案 「試合は2時間以内に」
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2026.08.07
ガウフ、WTAの遺伝子検査方針に複雑な見解 「攻撃の口実にする人たちがいる」
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2026.08.07
世界1位シナー、ミラノで膝の精密検査 シンシナティ出場は流動的
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2026.08.07
ウィリアムズ姉妹、シンシナティでダブルス復帰 2022年全米以来の共演
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2026.08.07
アルカラス、手首の怪我でシンシナティ欠場 全米オープン連覇に不安
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2026.08.04
サバレンカとジョコビッチ、全米オープン混合ダブルスでペア結成
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2026.08.04
エマ・ラドゥカヌ、右下腿の疲労骨折により全米オープン欠場
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2026.08.04
アレクサンドラ・エアラがDCオープン優勝 フィリピン勢初のWTA500制覇
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2026.08.03
サバレンカ、F1式の合同記者会見を提案 トップ10がそろって会見する案
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2026.08.03
ナショナル・バンク・オープン初日は雨 内島萌夏が初戦突破、次戦はサバレンカ
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2026.08.03
クルス・ヒューイット、17歳でATP初勝利 ワシントンでギロンを破る
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2026.08.03
16歳リュトワ、メンフィスでWTA初優勝 予選から勝ち上がり世界126位へ
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2026.08.02
アルカラスがコーンロー姿を公開 復帰へ調整進む中、ファンの反応は割れる
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2026.08.02
エアラが大坂なおみを破りDCオープン決勝へ ― 21歳、スビトリナに続く撃破
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2026.08.01
アトマン、ティアフォーに初勝利 ワシントンで1回戦突破
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2026.08.01
全米オープン混合ダブルス、錦織圭&大坂なおみ組が出場へ
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2026.08.01
錦織圭、19歳ホダルに敗れワシントン2回戦敗退
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2026.08.01
WTA、全選手にSRY遺伝子検査を義務化 女子スポーツ初
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2026.08.01
リュトワ、16歳がツアーデビュー戦で四強 2010年生まれ初
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2026.07.29
シナー、ズベレフとの4セットを制しウィンブルドン連覇 グランドスラム5勝目
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2026.07.29
WTAファイナルズ、2026年はインディアンウェルズ開催へ リヤドから南カリフォルニアに
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2026.07.29
シナー・ジョコビッチが揃って欠場、カナディアンオープンに再燃する日程論議
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2026.07.28
オジェ・アリアシム、10年来のコーチと決別 ウィンブルドン敗退後に発表
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2026.07.25
大坂なおみ、世界13位で北米ハードコートシーズンへ ― 全米オープンは3年連続10度目
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2026.07.25
望月慎太郎、ウィンブルドンでベスト16 ― 日本男子3人目の16強、世界1位シナーの壁
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2026.07.22
錦織圭、フェアウェルツアーでワシントンD.C.へ ― 今季限りで引退、思い出の地で最後のプレー
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テニスクロニクルについて
速報やライブスコアを競うのではなく、テニスの歴史・記録・物語を深く残すことを目的にしています。ひとりの選手のキャリア、使ってきた道具、コート内外の横顔まで──断片的な情報を、事実に基づいて日本語でひとつにまとめます。
男子・女子の両ツアーを対象に、日本人選手も重点的に取り上げます。掲載する数字やギア情報には情報の時点を明記し、裏付けの取れないことは書きません。
— コートに刻まれた、すべての物語。